菖蒲(しょうぶ)神楽女湖(かぐらめこ))〜棚田(内成(うちなり))〜紫陽花(普光寺(ふこうじ))を満喫しました  2019.6.16(日)


神楽女湖の菖蒲園到着で〜す

大勢の人達の中に()じって一眼レフ(カメラ)で撮影している人達が多いのにはビックリです

園内の開花情報ですが

7〜8分咲で

これから暫くは見頃で〜す

若し菖蒲の見頃が終わっ後に行って仕舞った〜時に→行ってシマッタ〜時は

駐車場〜菖蒲園入口まで約500m(※数値はオラの眼検討(めげんとう)なので当てになりません)の間に

植えられている紫陽花がその頃が見頃なのでソン時は・・・

そちらを愉しめます・・・いらん(・・・)(大分弁:余計な)世話やけど



おっと〜此処で突然ベニシジミ(紅小灰蝶)・・・上画像中央を参照

此方にはイチモンジセセリ(一文字セセリ)と喜んで居たら

今度は花達にとっては、大事な花粉の運び屋さんのトラマルハナバチ(虎丸花蜂)まで出て来ました

※画像を大きくすると体中にくっ付いた沢山の花粉が見れます(※下に拡大画像追加しました6/18)

※脚や体・頭に一杯花粉がくっ付いてます

お昼は予定通り、の〜んびり「内成の棚田」を眺めながら→お弁当タ〜イム

太古の時代から受け継がれて来た棚田

感慨深げに(?)眺めて

太古から湧き出していただろう(?)の水を汲んで(於:水の駅おづる)

「紫陽花寺」としても親しまれている「普光寺(ふこうじ)」へ・・・アジサイは3分咲き(ほど)でちょっと早過ぎました

今日の近場ドライブのラストは凝灰岩に掘り込まれた不道明王(作:鎌倉時代)を撮影して

此処から見る風景は、鎌倉時代とそんなに変わってないのではと(おも)いを()せながら帰路へ


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