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つぶやき
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鯛づくし2014/09/13(土曜)


先日、釣り仲間のFさんから夕方電話
「鯛を釣った、欲しかったら港まで取りに来んな〜〜」
伺ってみたら巨大な鯛が4匹釣れたという。

「全部持って行け〜」というが
あまりに大きかったので、1匹いただいて帰った。

5sのタラズーがあるので計測したら
な な 何と、4,7sもあった。

こんな巨大な鯛をさばいた事がなかったので悪戦苦闘
3枚には出来たのだが、頭を割るのに本当に悪戦苦闘

そのお陰で
当日はお刺身にカルパッチョと鯛のあら煮

夫婦はもちろんの事
愛犬・はちも大満足の夕食になった。


それから1日空けた昨夜
食卓には鯛の西京焼きに鯛の昆布締め

もちろん昆布締めのつまは、わが家産のタマネギに大葉
副菜もわが家産のオクラで、デザートは自家製トマト

モ〜〜ォ
最高の食卓(笑)



津久見フォト2014/09/12(金曜)


津久見公民館の写真教室
上野さんが講師を務めているが

受講生に講師クラスがわんさか
今日も、手が足りないと講師に早変わり

なかなか楽しい写真教室で
その上、講師の先生が日舞を披露してくださり

その撮影会という
とても贅沢な時間を過ごす事が出来た(笑)


2014/09/12(金曜)



イスラム国2014/09/11(木曜)


今、世界中が揺れ動き始めている。

最近のその元凶をたどれば・・・
米国が仕掛けたアフガニスタンの攻撃であり、イラク国の破壊であった。

その破壊され無法化した地帯に自分たちの理想・イスラーム国を造ろう
オスマン帝国を最後に潰えたイスラームのカリフ制を再興しようと言うのだ。

イスラム国を願う人たちのいう、この土地こそわが理想の地という主張は
まるでヨーロッパの諸民族に迫害され、イスラエルを建国したユダヤも同じ事

願いや主張という意味で言うと、現地住民を追い出し迫害して建国した米国も同じ事
そこまで掘り起こすと、次の火種になっているクリミア半島も誰の土地かは難しい。



米国がパンドラの蓋を開けた今
大切で重要な事は

単一民族・単一国家という思想そのものは
これからは通用しない地球の広さになってきているのではないか

その中で、単一民族国家・日本を主張してみたり・・・
「民主国家・日本」を築いていく道の、いかに険しい事か〜〜〜



役職任期2014/09/10(水曜)


社会のどこでも
定年があるように、役職には任期というものがついて回る。
人身を一新すると同時に組織の活性化も目指している。


ある人物は
「余人を持って代え難い」という人もたまにはいるが

大方の場合
任期を全うしたら後進に道を譲ったら、新しい人が育つ。

ところが
トップに立ってみると、なかなか辞めない人が多く

周囲が「あんた、辞めちょくれ!」とは言いにくいので
ややもすると混乱を始める。

混乱を始めた組織が活性化して永く持ったという試しがないが
県子連の組織は、子どもの成長発達に欠かせないので活性化して欲しい。

さりとて
組織のトップに立つのはおこがましいし、力量が伴わない(笑)

だから
任期一杯のこの時期、心が痛む。



カレー皿2014/09/09(火曜)


陶芸を始めて何年になるか〜
最近の体調不良で、陶芸は休み休みにボチボチと〜

そんな中、入院前に釉薬掛けをしていた作品
焼き上がってきたが・・・


孫のアンパンマン絵皿のカレー皿−2
夫婦で使うムツゴロウ絵皿の煮物皿−2

手びねりの最後になるだろう抹茶碗−1
この程度で・・・



初鳴き〜2014/09/08(月曜)

今夜が今年の中秋の名月
何となく早い気もするが、旧暦との関係で今夜だそうだ。

最近の人間は、太陽暦で生活しているので
若干の違和感を覚えるが、自然界の生き物は肌で季節を感じていて
今夜の名月をあまり違和感を持っていないと見える。


というのも、月の出を待っていると千怒・久保の山で鳴き声
そう、紅葉が落ちてしまう頃まで聞こえるあの鳴き声

鹿が季節を感じて発情を始めたらしい
風情ある名月にかこつけて恐縮だが

これからいよいよ
あのうるさい遠吠えの鹿鳴の季節にもなった。



スーパームーン2014/09/08(月曜)

今夜から明日にかけ
月が地球に最接近して満月だそうで

それをスーパームーンと呼ぶという。
別に中秋の名月でいいのだが

yahooのニュースで撮り方が流れていた。
無限大にして、要は前に何を置くかが大切と説かれていた。

発光禁止でやってみるか〜
昨夜のクラブに行く前の月をどうぞ・・・(笑)



眠りながら〜2014/09/07(日曜)

〈昨夜、寝ながら夢想した〜〉

最近、孫の写真も撮れたし
夕食のイワシと自家製タマネギのハンバーグも美味しかった。

床にはいると、コオロギのバイオリンに
時々、スズムシのアクセントが入る。

この気分のまま朝まで寝て
「そのまま死の床になっていたらいいのになぁ〜」と・・・



ギャァはははは・・・
そんなに事は単純には行かないんだなぁ〜

多くに人に支えられ、お世話になり
見知らぬ人にまでご迷惑をかけてきたこの渡世
そうは単純に治まるはずがない。

苦しみもだえて死出の床に着く身
それならなおの事、今を充実させた生き方をせねばなぁ〜(笑)



覚悟2014/09/06(土曜)


月初めから、今度の日曜日まで
大分・アートプラザでやっている「キャノンフォトクラブ大分」

その写真展を主催なさっている芦刈先生
何の因果か、気持ちよくお付き合いいただいて
前回は食事会、今回はお茶する事になった。

その席で、様々な示唆をいただいたが
「アートしようとしたら、アートから離れていってしまう」

「作品がアートかどうかは、鑑賞者が決める事」
「撮影者本人は、基礎基本を大切にして対象に誠心誠意向き合う事」

「撮影イメージを大切にして、撮りたいところに積極的にアプローチ」
ウゥ〜ン。

大切な事をまた一つ
確認させられた写真展になった。



'げんきですか〜'2014/09/06(土曜)

最近TVで流れるサプリメントのコマーシャル
年老いた女優が元気ぶって"げんきですか〜"と作り笑いをする。

それに応じて、にわか老人が"飲んでます"と応じる。
まさに今の政権が目指すようにすべてが金目ねらい

年寄りの弱みにつけ込んでカネをむしり取ろうとするように思えて
不愉快この上もない。



今、市の絵画展が開かれていて
その出品者の最高齢者が90才を超えて絵を描いていらっしゃるが

足が不自由になり、奥様は病気がちで
子どもは遠くの街に生活していて2人暮らし

座っての絵画生活はできるものの日常生活が御不自由
そんな現実が私に身の回りに数多く散見している中で

"げんきですか〜"もないもんだ(怒)
今の政治の有り様として

「老人を少しでも早く退院させよう」
「可能な限り自宅に追い返そう」と見て取れる。

これからの我が国
老人には住みにくい世の中にアクセルが加速しそう〜



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